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2008.02.07
1/3三保の松原1/27鎌倉
1月に書く予定だったブログが今になってしまいました。
ようやくペースが落ち着いてきましたので
御紹介させていただきたいと思います。
1月3日
家族でイチゴ狩りをしながら
三保の松原へ行ってきました。
晴天のこの日
道中、ずっと富士山が姿を見せてくれていました。
薔薇科の苺の花は原種の野ばらような
清楚な花姿が美しいです。

石垣イチゴ

甘くて美味しかったです
三保の松原
駿河湾から望む美しい富士山

松と陽光

光の世界

海岸に有る神社と
御神木の付近は、強い神気を感じ
身体中の血が沸きあがるようでした。
海岸にある神社

天女が羽衣をかけたと言い伝えられる
御神木の松

神社と御神木に手を合わせ御挨拶をすると
意識は、駿河湾上空に上がり
今、そこに立つ場所。富士山の見える三保の松原と
駿河湾を見下ろしながら、ぐるりと旋回するように
見渡していました。
全身を熱い物に包み込まれ
手から、ハートから・・・・
身体中から、あつい気が溢れ出でるのを感じていました。
何かをいただいた・・・? そういった感覚の
素晴らしい日帰りの旅でした。
1月27日 鎌倉
鶴岡八幡宮と雪ノ下教会へ行って参りました。
4年前、『雪ノ下へ行きなさい』という内なる声に導かれ
鶴岡八幡宮を参拝して以来、久しぶりの参拝です。
あれから約4年・・・・
ようやく『雪ノ下へ・・・・』の意味が理解できたように感じます。
鶴岡八幡宮は
当然のことながら、神道の神様をお祭してあるのですが
今現在の、私の中では
イエスキリスト、聖母マリア、マグダラのマリアと
深い繋がりが見えてくるのでした。
しかしながら、仮に
だからどうなのか説明せよ。といわれても
魂レベルでの感じ方なので今は説明できません。
根元から強い御神気が上がってくる
御神木の大銀杏

足の裏から手のひらから
強いエネルギーを感じる事が出来ます。

御神酒で造られた御饅頭をいただきました。
弁財天様


白い鳩は鶴岡八幡宮の神遣い

イエスキリストが マグダラのマリアを呼ぶのです。
『小鳩よ、私の小鳩よ。』
内なる世界で何度も聞いた言葉。
と共に、何度も見た白い鳩。
表参道をテクテク歩き
雪ノ下教会へ向かいます。

雪ノ下教会に着き
御御堂の扉を開けた瞬間
パイプオルガンの響きと共に
わたくしのハートへ
強い光が飛び込んできます。
愛しい愛しい。
ただそれだけで良く
それ以外に何も無い。
込み上げるものを抑える事もせず
溢れるままに身を委ねていました。
わたくしは・・・・
長い間、わたくしは・・・
4年もの間あたためつづけてきた意味は
ここへ来ることだったんだ。
『雪ノ下へ・・・・』とは、この教会だったんだ。
と、4年の歳月を経て、ようやく気づきました。
御御堂の左側には
処刑された隠れキリシタンの方たちの絵がありました。
当時の神父様は、私の実家のある
浅草からこの雪ノ下へこられ
激動の時代に、火刑にあわれました。
ここは、強く激しく懸かってきます。
『道の教え』を
貫き通す『愛の道』を
御約束せずにはいられない強い意志は
マインドの中から激しく湧き上がり
溢れいでる涙を抑える事は出来ませんでした。
三保の松原、鎌倉 雪ノ下。
更なる1歩を踏み出すための
素晴らしいメッセージをいただいたように受け止めています。
雪ノ下教会は信徒でなくとも
何方でも御御堂でお祈りが出来ます。


御御堂内の撮影はできませんので
教会外観のみのお写真です。
機会があれば是非行かれてみてはいがでしょう?
合掌。
ようやくペースが落ち着いてきましたので
御紹介させていただきたいと思います。
1月3日家族でイチゴ狩りをしながら
三保の松原へ行ってきました。
晴天のこの日
道中、ずっと富士山が姿を見せてくれていました。
薔薇科の苺の花は原種の野ばらような
清楚な花姿が美しいです。

石垣イチゴ

甘くて美味しかったです
三保の松原
駿河湾から望む美しい富士山

松と陽光

光の世界

海岸に有る神社と
御神木の付近は、強い神気を感じ
身体中の血が沸きあがるようでした。
海岸にある神社

天女が羽衣をかけたと言い伝えられる
御神木の松

神社と御神木に手を合わせ御挨拶をすると
意識は、駿河湾上空に上がり
今、そこに立つ場所。富士山の見える三保の松原と
駿河湾を見下ろしながら、ぐるりと旋回するように
見渡していました。
全身を熱い物に包み込まれ
手から、ハートから・・・・
身体中から、あつい気が溢れ出でるのを感じていました。
何かをいただいた・・・? そういった感覚の
素晴らしい日帰りの旅でした。
1月27日 鎌倉鶴岡八幡宮と雪ノ下教会へ行って参りました。
4年前、『雪ノ下へ行きなさい』という内なる声に導かれ
鶴岡八幡宮を参拝して以来、久しぶりの参拝です。
あれから約4年・・・・
ようやく『雪ノ下へ・・・・』の意味が理解できたように感じます。
鶴岡八幡宮は
当然のことながら、神道の神様をお祭してあるのですが
今現在の、私の中では
イエスキリスト、聖母マリア、マグダラのマリアと
深い繋がりが見えてくるのでした。
しかしながら、仮に
だからどうなのか説明せよ。といわれても
魂レベルでの感じ方なので今は説明できません。
根元から強い御神気が上がってくる
御神木の大銀杏

足の裏から手のひらから
強いエネルギーを感じる事が出来ます。

御神酒で造られた御饅頭をいただきました。
弁財天様


白い鳩は鶴岡八幡宮の神遣い

イエスキリストが マグダラのマリアを呼ぶのです。
『小鳩よ、私の小鳩よ。』
内なる世界で何度も聞いた言葉。
と共に、何度も見た白い鳩。
表参道をテクテク歩き
雪ノ下教会へ向かいます。

雪ノ下教会に着き
御御堂の扉を開けた瞬間
パイプオルガンの響きと共に
わたくしのハートへ
強い光が飛び込んできます。
愛しい愛しい。
ただそれだけで良く
それ以外に何も無い。
込み上げるものを抑える事もせず
溢れるままに身を委ねていました。
わたくしは・・・・
長い間、わたくしは・・・
4年もの間あたためつづけてきた意味は
ここへ来ることだったんだ。
『雪ノ下へ・・・・』とは、この教会だったんだ。
と、4年の歳月を経て、ようやく気づきました。
御御堂の左側には
処刑された隠れキリシタンの方たちの絵がありました。
当時の神父様は、私の実家のある
浅草からこの雪ノ下へこられ
激動の時代に、火刑にあわれました。
ここは、強く激しく懸かってきます。
『道の教え』を
貫き通す『愛の道』を
御約束せずにはいられない強い意志は
マインドの中から激しく湧き上がり
溢れいでる涙を抑える事は出来ませんでした。
三保の松原、鎌倉 雪ノ下。
更なる1歩を踏み出すための
素晴らしいメッセージをいただいたように受け止めています。
雪ノ下教会は信徒でなくとも
何方でも御御堂でお祈りが出来ます。


御御堂内の撮影はできませんので
教会外観のみのお写真です。
機会があれば是非行かれてみてはいがでしょう?
合掌。
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