2008.03.31
3月30日富士山本宮浅間大社参拝
子供達の春休み中のため
記事のUPが遅くなってしまい、申し訳ございませんでした。
3月30日
家族で富士山本宮浅間大社
参拝して来ました。
わたくしは33歳の3月30日に次男を出産いたしました。
その次男は参拝の当日、13歳の誕生日を迎えました。
今回の参拝が、この日になったことに
深い意味を感じております。
参道正面の大鳥居

富士山本宮浅間大社では毎年正式参拝をします。
拝殿内の様子です。

見事な桜



神社参拝の時
必ずといって良いほど
結婚式が行われます。

御神業で結婚式を見ることは
結魂(けっこん)
すなわち、神の、魂の
『むすび』が示されています。

桜は
大好きな花のひとつ
あまりの美しさに
話し掛けてしまいます。

花冷えの気温8℃
桜は満開ですが
ダウンコート着用です。

わたくしは、神社などで写真を撮ると
何かが乗っている事が多いので
顔つきが変化することがほとんどです。
この写真も古代のどなたかの顔になっています。
声や、話口調まで変化します。
帰りはいつも三嶋大社によって参拝しますが
今年はお導きの帰路の途中
白糸の滝に寄ることになりました。

滝壷まで降り行くと
こんこんと湧きいで、滝壷に流れ落ちる
富士霊峰の豊かな御神水のミストを浴びながら
またここでも、みことばと
実際の現象で御啓示をいただきました。

美しい菫(スミレ)がひとつ
岩肌に咲いていました。

写真では遠くて撮影できませんでしたが
黄金の、つがいの鯉が
滝壷から流れ行く川を上ってきました。
富士山本宮浅間大社と
白糸の滝の両方で
『黄金の男女の和合』
というメッセージをいただきました。
正式参拝時、白糸の滝・・・・
帰路の道筋にて
内的世界
現実の現象でいただいたおおくのもの。
それらの学びや気付きを
今後の皆様との繋がりの中に生かしてゆくことで
お伝えさせていただく事とします。
記事のUPが遅くなってしまい、申し訳ございませんでした。
3月30日
家族で富士山本宮浅間大社
参拝して来ました。
わたくしは33歳の3月30日に次男を出産いたしました。
その次男は参拝の当日、13歳の誕生日を迎えました。
今回の参拝が、この日になったことに
深い意味を感じております。
参道正面の大鳥居

富士山本宮浅間大社では毎年正式参拝をします。
拝殿内の様子です。

見事な桜



神社参拝の時
必ずといって良いほど
結婚式が行われます。

御神業で結婚式を見ることは
結魂(けっこん)
すなわち、神の、魂の
『むすび』が示されています。

桜は
大好きな花のひとつ
あまりの美しさに
話し掛けてしまいます。

花冷えの気温8℃
桜は満開ですが
ダウンコート着用です。

わたくしは、神社などで写真を撮ると
何かが乗っている事が多いので
顔つきが変化することがほとんどです。
この写真も古代のどなたかの顔になっています。
声や、話口調まで変化します。
帰りはいつも三嶋大社によって参拝しますが
今年はお導きの帰路の途中
白糸の滝に寄ることになりました。

滝壷まで降り行くと
こんこんと湧きいで、滝壷に流れ落ちる
富士霊峰の豊かな御神水のミストを浴びながら
またここでも、みことばと
実際の現象で御啓示をいただきました。

美しい菫(スミレ)がひとつ
岩肌に咲いていました。

写真では遠くて撮影できませんでしたが
黄金の、つがいの鯉が
滝壷から流れ行く川を上ってきました。
富士山本宮浅間大社と
白糸の滝の両方で
『黄金の男女の和合』
というメッセージをいただきました。
正式参拝時、白糸の滝・・・・
帰路の道筋にて
内的世界
現実の現象でいただいたおおくのもの。
それらの学びや気付きを
今後の皆様との繋がりの中に生かしてゆくことで
お伝えさせていただく事とします。
2008.03.18
平和を求める祈り
日々の暮らしの中
いつくかの、心に響くもの が有ります。
魂に刻み込まれた遠い記憶からなのか
それらに触れる毎
熱いものが込み上げ
涙が止め処なく溢れ出してしまうのです。
そんな私の胸の響きを
少しでも皆様と分かち合いたく
今日のこの日に
この祈りを捧げましょう。
アシジの聖フランチェスコの
『平和を求める祈り』
わたしを あなたの平和の道具として お使いください
憎しみのあるところに 愛を
いさかいのあるところに ゆるしを
分裂のあるところに 一致を
疑惑のあるところに 信仰を
誤っているところに 真理を
絶望のあるところに 希望を
闇に 光を
悲しみのあるところに よろこびを
もたらすものとしてください
慰められるよりは 慰めることを
理解されるよりは 理解することを
愛されるよりは 愛することを
わたしが 求めますように
わたしたちは 与えるから 受け
ゆるすから ゆるされ
自分を捨てて 死に
永遠の生命を いただくのですから
2008.02.29
多くのことを体験してください
こんにちは。
吹く風から
ふわぁっとお花が香りはじめ
季節の移ろいを感じる今日この頃
皆様、いかがお過ごしでしょう?
アトリエいちきでは
1月・2月・3月へと
多くの御客様・クライアント様のご縁をいただき
共に学び、歩み進む中
桃の節句を前に
わたくしの魂の奥から
貴いなにかが生まれ出でる(いでる)のを感じております。
多くの方々とお話をさせていただくうちに
ふと、遠い遠い
自分自身の苦い思い、辛い体験の数々を
フラッシュバックするように、鮮明に思い出すことが有ります。
一般常識から見ると
とてもとてもお恥ずかしいようなものもあれば
良くぞ、ここまで生きてきたと言うような
血を吐くようなものもございます。
激しく、厳しい
いばらの道です。
しかしながら、今、それら全ての体験は実を結びはじめ
多くの方々を包み込む「愛」へと
成長している事に気付きます。
これらすべての経験なくして
今のわたくしは無いと申し上げても過言ではないでしょう。
わたくしを通じて降りてくる不思議なエネルギー
わたくしの肉体の口から発せられるひとことひとことから
愛の波動をお感じいただき
アトリエで、ダイヤモンドの涙を流されるクライアント様方。
導管として
神のツールとして
己の役目を知りつつ
今生でのあらゆる全ての「体験」の貴さに
今、胸に熱いものが込み上げ
血反吐を吐いた出来事にさえも
神の愛を感じ
感謝せずにはいられないのです。
どうか
皆様方におかれましても
外に外に答えを求めず
御自身の中に仕舞ってある
光り輝く貴い玉を輝かせてください。
恐れずに
多くを見つめ
多くを体験なさいますように。
頭で考えるのではありません。
多くの知識を求め、詰め込み、彷徨う事でもありません。
体験とは
あなたの心(魂)
あなたの肉(身体)で
感じる事。
刻むこと。
痛みを伴いながら・・・・・・・・。
喜びを感じながら・・・・・・・・。

吹く風から
ふわぁっとお花が香りはじめ
季節の移ろいを感じる今日この頃
皆様、いかがお過ごしでしょう?
アトリエいちきでは
1月・2月・3月へと
多くの御客様・クライアント様のご縁をいただき
共に学び、歩み進む中
桃の節句を前に
わたくしの魂の奥から
貴いなにかが生まれ出でる(いでる)のを感じております。
多くの方々とお話をさせていただくうちに
ふと、遠い遠い
自分自身の苦い思い、辛い体験の数々を
フラッシュバックするように、鮮明に思い出すことが有ります。
一般常識から見ると
とてもとてもお恥ずかしいようなものもあれば
良くぞ、ここまで生きてきたと言うような
血を吐くようなものもございます。
激しく、厳しい
いばらの道です。
しかしながら、今、それら全ての体験は実を結びはじめ
多くの方々を包み込む「愛」へと
成長している事に気付きます。
これらすべての経験なくして
今のわたくしは無いと申し上げても過言ではないでしょう。
わたくしを通じて降りてくる不思議なエネルギー
わたくしの肉体の口から発せられるひとことひとことから
愛の波動をお感じいただき
アトリエで、ダイヤモンドの涙を流されるクライアント様方。
導管として
神のツールとして
己の役目を知りつつ
今生でのあらゆる全ての「体験」の貴さに
今、胸に熱いものが込み上げ
血反吐を吐いた出来事にさえも
神の愛を感じ
感謝せずにはいられないのです。
どうか
皆様方におかれましても
外に外に答えを求めず
御自身の中に仕舞ってある
光り輝く貴い玉を輝かせてください。
恐れずに
多くを見つめ
多くを体験なさいますように。
頭で考えるのではありません。
多くの知識を求め、詰め込み、彷徨う事でもありません。
体験とは
あなたの心(魂)
あなたの肉(身体)で
感じる事。
刻むこと。
痛みを伴いながら・・・・・・・・。
喜びを感じながら・・・・・・・・。

2008.02.21
明日2月22日
2月22日前後になると
毎年この時期、感じる事が有ります。
桜の時期はまだもう少し先になりますが
梅の蕾が膨らみ、色付くこの頃。
富士山
木花之佐久夜比売(コノハナサクヤヒメ)
邇邇芸命(ニニギノミコト)
こういった御神名が意識の中に強く入ってくると同時に
花々の香りや味、感触、色、光、風・・・・などを
特に明け方に強く
わたくしの五感を通じ
伝わってくるのです。
以前、これは一体どのような働きかけ
型示しなのだろう?と
神道のことの多くを学ばせていただいた先輩にお伺いした事がございます。
個人的なたくさんのありがたきお話もいただく中
2がふたつで『ふじ』
そんなふうに仰っていたことを思い出すのです。
この時期に・・・・。
その方と御神業で
初めて参拝した富士山本宮浅間大社。
その後も毎年桜の季節に参拝させていただいております。
あれは・・・・
今有る私へと成長するための
基本の気づき、学びの多くをいただいた
貴い貴い御神業で有ったのですね。
そのような思いを噛み締めながら
我家の西の方角。
窓から遠くに望む富士山に
手を合わさずにはいられないのでございます。
あらゆるすべての現象に
気づき
学びに
心より感謝申し上げます。

毎年この時期、感じる事が有ります。
桜の時期はまだもう少し先になりますが
梅の蕾が膨らみ、色付くこの頃。
富士山
木花之佐久夜比売(コノハナサクヤヒメ)
邇邇芸命(ニニギノミコト)
こういった御神名が意識の中に強く入ってくると同時に
花々の香りや味、感触、色、光、風・・・・などを
特に明け方に強く
わたくしの五感を通じ
伝わってくるのです。
以前、これは一体どのような働きかけ
型示しなのだろう?と
神道のことの多くを学ばせていただいた先輩にお伺いした事がございます。
個人的なたくさんのありがたきお話もいただく中
2がふたつで『ふじ』
そんなふうに仰っていたことを思い出すのです。
この時期に・・・・。
その方と御神業で
初めて参拝した富士山本宮浅間大社。
その後も毎年桜の季節に参拝させていただいております。
あれは・・・・
今有る私へと成長するための
基本の気づき、学びの多くをいただいた
貴い貴い御神業で有ったのですね。
そのような思いを噛み締めながら
我家の西の方角。
窓から遠くに望む富士山に
手を合わさずにはいられないのでございます。
あらゆるすべての現象に
気づき
学びに
心より感謝申し上げます。

2008.02.18
2月17日〜天使の囁きの日〜

日付が変わりましたが
2月17日 〜天使の囁きの日〜 だそうです。
そういえば、朝から
ぱっと目が行くもの
手にとるもの
耳にするもの・・・・・
天使があちこちにたくさん。
天然ミネラル100%の御化粧品
エンジェルズ ウィスパー コレクション なるものも購入したほどです。
そのメーカーの
Beautyアドバイザーさんもおっしゃっていました。
今日は、天使の囁きの日なんですよ。
だから今日、このネーミングで
天使の囁きにぴったりなカラーを集めてセットにしたんです!
・・・と。
夫はクリスタルヒーリングワークに出かけ
その会場で
シャスタ山の天使が写っているお写真を見せていただいたそうです。
2月17日
天使をお感じになられた方
きっと多くいらっしゃることでしょう。
2008.02.07
1/3三保の松原1/27鎌倉
1月に書く予定だったブログが今になってしまいました。
ようやくペースが落ち着いてきましたので
御紹介させていただきたいと思います。
1月3日
家族でイチゴ狩りをしながら
三保の松原へ行ってきました。
晴天のこの日
道中、ずっと富士山が姿を見せてくれていました。
薔薇科の苺の花は原種の野ばらような
清楚な花姿が美しいです。

石垣イチゴ

甘くて美味しかったです
三保の松原
駿河湾から望む美しい富士山

松と陽光

光の世界

海岸に有る神社と
御神木の付近は、強い神気を感じ
身体中の血が沸きあがるようでした。
海岸にある神社

天女が羽衣をかけたと言い伝えられる
御神木の松

神社と御神木に手を合わせ御挨拶をすると
意識は、駿河湾上空に上がり
今、そこに立つ場所。富士山の見える三保の松原と
駿河湾を見下ろしながら、ぐるりと旋回するように
見渡していました。
全身を熱い物に包み込まれ
手から、ハートから・・・・
身体中から、あつい気が溢れ出でるのを感じていました。
何かをいただいた・・・? そういった感覚の
素晴らしい日帰りの旅でした。
1月27日 鎌倉
鶴岡八幡宮と雪ノ下教会へ行って参りました。
4年前、『雪ノ下へ行きなさい』という内なる声に導かれ
鶴岡八幡宮を参拝して以来、久しぶりの参拝です。
あれから約4年・・・・
ようやく『雪ノ下へ・・・・』の意味が理解できたように感じます。
鶴岡八幡宮は
当然のことながら、神道の神様をお祭してあるのですが
今現在の、私の中では
イエスキリスト、聖母マリア、マグダラのマリアと
深い繋がりが見えてくるのでした。
しかしながら、仮に
だからどうなのか説明せよ。といわれても
魂レベルでの感じ方なので今は説明できません。
根元から強い御神気が上がってくる
御神木の大銀杏

足の裏から手のひらから
強いエネルギーを感じる事が出来ます。

御神酒で造られた御饅頭をいただきました。
弁財天様


白い鳩は鶴岡八幡宮の神遣い

イエスキリストが マグダラのマリアを呼ぶのです。
『小鳩よ、私の小鳩よ。』
内なる世界で何度も聞いた言葉。
と共に、何度も見た白い鳩。
表参道をテクテク歩き
雪ノ下教会へ向かいます。

雪ノ下教会に着き
御御堂の扉を開けた瞬間
パイプオルガンの響きと共に
わたくしのハートへ
強い光が飛び込んできます。
愛しい愛しい。
ただそれだけで良く
それ以外に何も無い。
込み上げるものを抑える事もせず
溢れるままに身を委ねていました。
わたくしは・・・・
長い間、わたくしは・・・
4年もの間あたためつづけてきた意味は
ここへ来ることだったんだ。
『雪ノ下へ・・・・』とは、この教会だったんだ。
と、4年の歳月を経て、ようやく気づきました。
御御堂の左側には
処刑された隠れキリシタンの方たちの絵がありました。
当時の神父様は、私の実家のある
浅草からこの雪ノ下へこられ
激動の時代に、火刑にあわれました。
ここは、強く激しく懸かってきます。
『道の教え』を
貫き通す『愛の道』を
御約束せずにはいられない強い意志は
マインドの中から激しく湧き上がり
溢れいでる涙を抑える事は出来ませんでした。
三保の松原、鎌倉 雪ノ下。
更なる1歩を踏み出すための
素晴らしいメッセージをいただいたように受け止めています。
雪ノ下教会は信徒でなくとも
何方でも御御堂でお祈りが出来ます。


御御堂内の撮影はできませんので
教会外観のみのお写真です。
機会があれば是非行かれてみてはいがでしょう?
合掌。
ようやくペースが落ち着いてきましたので
御紹介させていただきたいと思います。
1月3日家族でイチゴ狩りをしながら
三保の松原へ行ってきました。
晴天のこの日
道中、ずっと富士山が姿を見せてくれていました。
薔薇科の苺の花は原種の野ばらような
清楚な花姿が美しいです。

石垣イチゴ

甘くて美味しかったです
三保の松原
駿河湾から望む美しい富士山

松と陽光

光の世界

海岸に有る神社と
御神木の付近は、強い神気を感じ
身体中の血が沸きあがるようでした。
海岸にある神社

天女が羽衣をかけたと言い伝えられる
御神木の松

神社と御神木に手を合わせ御挨拶をすると
意識は、駿河湾上空に上がり
今、そこに立つ場所。富士山の見える三保の松原と
駿河湾を見下ろしながら、ぐるりと旋回するように
見渡していました。
全身を熱い物に包み込まれ
手から、ハートから・・・・
身体中から、あつい気が溢れ出でるのを感じていました。
何かをいただいた・・・? そういった感覚の
素晴らしい日帰りの旅でした。
1月27日 鎌倉鶴岡八幡宮と雪ノ下教会へ行って参りました。
4年前、『雪ノ下へ行きなさい』という内なる声に導かれ
鶴岡八幡宮を参拝して以来、久しぶりの参拝です。
あれから約4年・・・・
ようやく『雪ノ下へ・・・・』の意味が理解できたように感じます。
鶴岡八幡宮は
当然のことながら、神道の神様をお祭してあるのですが
今現在の、私の中では
イエスキリスト、聖母マリア、マグダラのマリアと
深い繋がりが見えてくるのでした。
しかしながら、仮に
だからどうなのか説明せよ。といわれても
魂レベルでの感じ方なので今は説明できません。
根元から強い御神気が上がってくる
御神木の大銀杏

足の裏から手のひらから
強いエネルギーを感じる事が出来ます。

御神酒で造られた御饅頭をいただきました。
弁財天様


白い鳩は鶴岡八幡宮の神遣い

イエスキリストが マグダラのマリアを呼ぶのです。
『小鳩よ、私の小鳩よ。』
内なる世界で何度も聞いた言葉。
と共に、何度も見た白い鳩。
表参道をテクテク歩き
雪ノ下教会へ向かいます。

雪ノ下教会に着き
御御堂の扉を開けた瞬間
パイプオルガンの響きと共に
わたくしのハートへ
強い光が飛び込んできます。
愛しい愛しい。
ただそれだけで良く
それ以外に何も無い。
込み上げるものを抑える事もせず
溢れるままに身を委ねていました。
わたくしは・・・・
長い間、わたくしは・・・
4年もの間あたためつづけてきた意味は
ここへ来ることだったんだ。
『雪ノ下へ・・・・』とは、この教会だったんだ。
と、4年の歳月を経て、ようやく気づきました。
御御堂の左側には
処刑された隠れキリシタンの方たちの絵がありました。
当時の神父様は、私の実家のある
浅草からこの雪ノ下へこられ
激動の時代に、火刑にあわれました。
ここは、強く激しく懸かってきます。
『道の教え』を
貫き通す『愛の道』を
御約束せずにはいられない強い意志は
マインドの中から激しく湧き上がり
溢れいでる涙を抑える事は出来ませんでした。
三保の松原、鎌倉 雪ノ下。
更なる1歩を踏み出すための
素晴らしいメッセージをいただいたように受け止めています。
雪ノ下教会は信徒でなくとも
何方でも御御堂でお祈りが出来ます。


御御堂内の撮影はできませんので
教会外観のみのお写真です。
機会があれば是非行かれてみてはいがでしょう?
合掌。
2007.12.23
鹿島神宮参拝
昨日12月22日。冬至。
素晴らしいエネルギーです。
大切なメッセージをいただいた方も多いのではないでしょうか?
わたくしも、当然のことながら
個人的内容を含めメッセージをいただきました。
しっかりと胸に刻み込み
日々の歩みを振り返り、新たな歩みの貴い一歩のため
恵みと浄化の雨の中、多くの人々の(自分自身を含め)浄化を感じながら
南瓜を煮て、家族で有り難くいただきました。
そして本日。
12月23日天長祭。
鹿島神宮は、一年のうちに数回参拝しますが
12月は毎年参拝しております。
今回は、天長祭に。
午前中ですと、宮司様や神職の方々がつかれた御餅を本宮にお供えし
そのお下がりを参拝者に振舞います。
4年前、初めての鹿島神宮参拝も、この天長祭の日でした。
鹿島灘の日の出を拝み、その足で鹿島神宮へ参拝し
お餅をいただきました。
このときも、多くの言葉をいただきました。
男気の強い鹿島の大神様(武甕槌大神タケミカヅチ)の
深い懐、力強い愛に
心震え、熱い涙が頬を伝ったことがつい昨日の事のようです。
今日いただいたみ言葉の中から
私を含め、全ての人々へのメッセージと受け止めたものを
このブログでお伝えします。
朝霧の籠(こ)めたるが如し。
雨か晴れかに苛立つものではない。
静かに己の誠を守っておれば、今の辛さの笑となる時が来る。
いつ行っても、神聖な空気に包まれた鹿島の森です。
今日は特に昨日の雨に洗われ、浄化のチカラを感じました。

鹿島の大鳥居です。
165.5cmのわたくしも豆粒のようです。

鹿島での撮影は、いつも高貴な紫を中心とした
雄々しくも愛に満ちた光が映し出されます。


君が代に歌われる細石(さざれいし)です。
ここで君が代をうたうと、いつも人々が集まって来ます。
鹿島の森の奥にある要石もそうですが
この細石も強いパワーを感じます。

クリスタルに木漏れ日を当てて・・・・。

そして、帰路。
移動の車の中で
三輪山を、大物主を感じていたら
神遣いの白蛇が現れ
『飛ばしすぎぞ。
先を急ぐな。』 と。
その後、なぜか貴舩神社、たかおかみの神も感じました。
今再び、描いて来た軌跡をなぞりながら
成すべき勤めを見つめなおし
貴い一歩を踏み出せたら素晴らしいですね。
共に精進してまいりましょう。
共に、その一歩を踏み出しましょう。
2007.11.30
明日から12月ですね。
人生と言う歩みの中
何かひとつ気づきがあったり、そこから学びを得て
更なるステージへステップUPするとき。
よく言うところの『節目』ですね。
そのような時には、必然的に『禊』『大祓え』などのような現象が
ひとりひとりの方に合ったカタチで起きる事にお気づきでしょうか?
よ〜く耳を清ませ、眼を凝らし
御自身の魂の有り方、歩みを見つめてください。
わたくしが皆様と共に
霊性修行を歩み進む中
こころとからだの『剪定』についてを
折に触れ、お話させていただいたり、メッセージをお届けさせていただいて参りました。
『もう何回も聞いたよ』と言われてしまいそうですが(笑)
(このはなMariaでのお品物のリーディング・解説でも時々書いていましたね)
上に記しましたように、『節目』のような時は、正にそのタイミングで
いくつか前の日記に書いたような
心とからだの毒だし。
すなわち剪定が必要になってきます。
多くの方向性を失った情報が飛び交う昨今
新たなステージに歩み進んだからといって
知らず知らずの内に
『精進』すること『剪定』することを怠り
中途半端なぬるい涙を流し
御自身の歩みまでもが、方向性を失ってしまう―。
これほど残念なことは有りません。
剪定とは、心に生い茂った余分な枝葉を排除することや
からだに蓄積された、よろしくないものを排除(キレート)したりするようなことです。
魂(こころ)と肉(からだ)は、切り離して考えてはなりません。
常日頃から申しますように
肉(からだ)は、魂の乗り物(カート)です。
貴いからだをいとおしみ、大切にいたしましょう。
心の剪定は・・・・
必要の無い溢れかえる情報や
心の中の余分なもの(欲望など)を排除し
物や環境を貴びましょう。
凝り固まり、偏ってしまった考え・思いを振り返り
そこから何か重要な気づきを得て
周囲の人々を、ご自身を愛しましょう。
全ての恵みと学び、ご縁に感謝しましょう。
御口から発する言葉は言霊。音霊です。
美しい言葉でお話しましょう。
相手の目をしっかり見つめ、ご自身の最高の微笑で・・・。

からだの剪定は・・・・
◆御料理やお食事で
できるかぎりナチュラルな食材や水を。
貴い命をいただくのですから、無駄なく大切に。美しく盛り付けましょう。
蓄積されてしまう人体に有害な物質を排除(キレート・デトックス)できるようなメニューを
愛を込めた手づくりで。
※料理(食)は豊受の神のハタラキです。
惟神(神とともにある)ことの重要な要素です。
◆運動など
歩きましょう! できるだけご自身の足で歩きましょう。
歩行困難な方は、可能な範囲での運動。からだを動かしましょう。
心身ともに代謝良く
といった具合でしょうか。
肉体に魂を宿した貴い今生(ステージ)です。
どうか、大切に歩まれますように。
共に精進いたしましょう。
足元(根のチャクラ)に働きかけるような
2007亥の年。
心揺らぎ、足元をすくわれてしまいそうな魂の頼りなさをお感じになられた方々
反対に、それらの傷みを糧として
更なるパワーアップをお感じになられた方々
既に、しっかりと根ざされていらっしゃる方々
すべての方へ・・・
どれほどに忙しく走り回っていても
意識を向ければ、心の平安は保つ事ができます。
明日からの12月。
忙しくなる師走ではございますが
じきにやってまいります
干支の始まりである子年に向け
心の平安を保ちつつ
魂(こころ)と肉(からだ)の『剪定』を提案させていただきます。
そして、2008新しい『子』の年は
すっきりと整った枝に、素晴らしい愛という実を結ぶための
輝かしい新芽が芽吹きますように・・・・。
わたくしのほうも、着々と歩み進む日々の中
さまざまな願いを込め
青き、貴き、瑠璃の石たちを繋ぎ
身に付けてみました。
次のステージに向け、精進し
皆様にお伝えすべく御役目、お勤めさせていただきたく存じます。

ラピスラズリとクラック水晶のロングネックレス

大小のラピスラズリと、ゴールド・ホワイトゴールドのビーズで
富士山を象ったブレスレットに
大粒のラピスラズリとホワイトゴールドビーズの指輪
志し高く、歩んでまいりましょう。
皆様も、ぜひご一緒に。
共に歩んでまいりましょうね。
愛と感謝を込めて。
2007.11.27
千体荒神秋季大祭とおくればせながら・・・
いつもこのはなMaria同様、ごらんいただき誠にありがとうございます。
Atelierいちきさんって・・・?
このはなMariaでアクセサリー作ってる人って?どんな人?
直接お越しいただきますお客様とは対面でお仕事させていただいておりますが
インターネット上でのメールご挨拶のみのごひいきいただきますお客様。
ブログに遊びに来てくださいます方々へ・・・・。
下記写真がわたくしでございます。
(半分だけですが。)
今ここへ来てなぜに?!(笑
とお感じになられますことでしょう。
大切な天然石に、エネルギーを乗せるわけですから
ソウルやバイヴレーションとともに
肉体の器の顔も自己紹介させていただくことにしました。
今後ともどうぞよしなに・・・・。

お話変わりまして
今日、お参りしました荒神様です。
今朝ほど、嫁ぎ先の母が誘ってくれたので急遽
2人楽しく『千体荒神秋季大祭』へ出向きました。
御開帳の日は、通りいっぱいにぎやかに出店が立ち並びます。
その中で一期は目を惹きましたのが
御利益のご商売でしたが
生きた白蛇です。
(撮影禁止のため御写真UPできなくて残念です。)
白蛇は神遣いですね。
出店とはいえ、ここにメッセージ性を感じてまいりました。
千体荒神秋季大祭 ←Linkしてあります。クリックして御覧くださいネ。
(明日、28日も御開帳があるようですよ。)
龍神様・御水のハタラキにご縁の深とお感じの方は
ぜひぜひ荒神様、お参りなさられると良いかと思います。
火と水で
か・み
神です。
火と水のバランスは非常に大事なのですね。
人体で現しますと
火(か)が 左(ひ)
水(み)が 右(みず)
左右のバランス。大切です。
あらゆるすべては、『調和』なしにハタラキかけません。
先日のように、フルムーン(満月)時
心身ともに不調を訴える方が多いです。
そんなときは、ラブラドライトを身に付けたり
月光欲などしながら、美しいラブラドレッセンスを眺めつつ
全宇宙を感じると良いでしょう。
ラブラドライトは、太陽と月、両者のハタラキから来るバイヴレーションを感じますね。
調和・ハーモニーを意識したいときにぴったりのHealingStoneではないでしょうか。
あらゆるすべての人々が
調和のとれた肉体と御魂で
有りて在る全てと調和し
〜大宇宙へ〜
愛のSymphonyを奏でる日々が訪れますように・・・・。
Atelierいちきより愛をこめて。
2007.11.25
江島神社&天国の石
どのようなときにも
テーマは『愛について』(慈悲・慈愛など)で
内なる声は、わたくしをお導きくださいます。
フルムーン。
明けの夢
慈悲慈愛を意味する大粒の真珠。
自作のペンダントを持ち
神奈川方面へ走る電車のホームに立ちます。
クリスタルボールの音で目覚めた今朝。
何の約束も交わしていなかったはずの夫が
『今日は天気も良いし、江の島へ行こうよ。』
これは、以前mixiでご縁のあった方ならご存知かと思いますが
宗像の女神様方(江島神社の)や建速須佐之男命。
神社へ、御呼びくださっている合図です(笑)
祝祭日は、渋滞が予想されますので
次男の提案により、電車で移動しました。
11月も20日を過ぎたと言うのに
小春日和の気持ちよい陽気。
江ノ電から見える海は、鏡のように美しく
わたくしたちのハートを映し出すかのように
輝いています。
江の島に到着し
辺津宮 田寸津比賣命(たぎつひめのみこと)にたどり着くと
茅の輪くぐりの準備が・・・
(混雑していたので茅の輪くぐりの写真は有りません。)
前回のブログにあるように
毒出し(デトックス)中のわたくしは
大変信頼のおけます友人の霊能者さんより
『ゆかこさんは今、禊(みそぎ)中だね』と
霊視をしていただいていたばかりなので
『おぉぉ・・・』と
この絶妙な神の図りに納得です。
宗像三女神
一番お姉様の
田寸津比賣命(たぎつひめのみこと)はいつ参拝しても
眉間(アジュナー)に、ピシピシきますね。
次は、三女神の父神様でおわせになられる
八坂神社へ 建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)
ここは、写真がございませんが
いつも多くの御言葉をいただきます。
八坂、大好きですね。
次は中津宮
中津宮 市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)

中津宮では、結婚式が執り行なわれておりました。
宗像三女神、真中の姫神様
市杵島比売命は、胸(ハートチャクラ・アナーハタ)へ
強く懸かってきます。
日によって、(その時々に必要なメッセージによって)異なりますが
今日は、今朝方の夢で指し示されたように
特に強く懸かってきます(神懸かり)
それぞれの神々と個人的な対話のあと
奥津宮へ。
下腹部
(第2チャクラ・スワディスターナ)へはたらきかけます。
江の島は、沖縄
特に、宮古島とエネルギー的に深く繋がっていますね。
この、おしゃもじの多紀理比賣命と
沖縄の、ニライカナイとは、本当に良く似たエネルギーです。
人間のカラダ、(チャクラ)で視てゆきましても
下腹部
(第2チャクラ・スワディスターナ)は、龍宮を表し
沖縄の宮古も、正にそれを感じるのですね。
この、宗像の三女神は
3つでひとつのハタラキ。
すなわち、連動しているのですね。
重要なハタラキなのです。
ココをかなめに
全てのチャクララインのバランスが取れてこそ
人として、輝く御魂として
素晴らしい愛(慈悲・慈愛)が溢れ出すのです。
奥津宮 多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)

最後に
海神 わだつみ(龍宮大神)を参拝しました。
(混雑していたので写真はありません)
海神(わだつみ)は
豊玉比売(トヨタマヒメ)と
玉依比売(タマヨリヒメ)の父神様です。
全てを参拝後
シラス丼など、海の幸をいただきつつ、なおらいを。
おなかも満たされ
帰り道。
美しい日没の陽光と
シルエットの富士山を、しばし拝ませていただきました。



御神業での御言葉等、
かなり個人的な内容でしたので
いずれ、タイミングをみて、必要と有れば
書き記したいと思っております。
最後に聞こえた御言葉のみ、書き記して・・・・。
『富士が主役ぞ。』
志しを高く持ちなさい。
そのように解釈しました。 合掌。
そして、帰路。
日暮れのシルエットの富士山。
ほんの少しでも良いから眺めていたくて
大船まで、湘南モノレールを使いました。
大船から、JR横須賀線に乗り換えようとホームに出ると
わたくしたちの乗る電車の行く先は・・・・
『鹿島神宮行き』
『こんな行く先の電車って・・・』
毎度の事ながら寸分の狂いも無い『図り』に
夫と顔を見合わせました。
年に何回か参拝します鹿島さまですが
毎年12月は決まって呼ばれますので(笑)
次回神社参拝
御神業は、鹿島神宮となるでしょう。
お話代わり
(まとめ書き、御無礼します)
石のこと。
石はみ〜んな大好きなのですが(笑)
その中でも、セレスタイト
素晴らしいですね。
※ビーズ加工も有りますが、非常にデリケートな石のため(割れたり砕けたりしやすい)
Atelierいちきでは、アクセサリーとしておつくりしていません。
原石の大きなものをひとつ持っていましたが
このたび、夫の仕入れで
続々とセレスタイト原石たちが我家にやってきました。
◆セレスタイト
和名を天青石と言います。
「天国のような」を意味するラテン語
「coelestis」に由来するそうです。
天国の美しさを現す優しいブルー。
平和・博愛・調和を表すパワーストーンとも言い伝えられます。
持つ人に清らかさと安らぎで働きかけますし
浄化力の強い石ですね。
優しいイメージでありますが
その形状も手伝い
非常にパワフル。
上と繋がっていますね。この石たち。
たくさん語りかけてきますし
セレスタイト同士のおしゃべりも聞こえてきます。
置く場所は、寝室がお勧めです。
瞑想時や、眠りの中で
多くのメッセージ、ヒントを与えてくれます。
機会があったら、ひとつ。
お持ちになると良いでしょう。
今後、かなりハイパワーなHealingStoneとして
人々の意識が高まってくるように感じますね。
このタイミングかな。とも感じております。
柔らかく、もろいので
注意深く扱ってくださいネ。
4体でにぎやかにおしゃべりする石たち




テーマは『愛について』(慈悲・慈愛など)で
内なる声は、わたくしをお導きくださいます。
フルムーン。
明けの夢
慈悲慈愛を意味する大粒の真珠。
自作のペンダントを持ち
神奈川方面へ走る電車のホームに立ちます。
クリスタルボールの音で目覚めた今朝。
何の約束も交わしていなかったはずの夫が
『今日は天気も良いし、江の島へ行こうよ。』
これは、以前mixiでご縁のあった方ならご存知かと思いますが
宗像の女神様方(江島神社の)や建速須佐之男命。
神社へ、御呼びくださっている合図です(笑)
祝祭日は、渋滞が予想されますので
次男の提案により、電車で移動しました。
11月も20日を過ぎたと言うのに
小春日和の気持ちよい陽気。
江ノ電から見える海は、鏡のように美しく
わたくしたちのハートを映し出すかのように
輝いています。
江の島に到着し
辺津宮 田寸津比賣命(たぎつひめのみこと)にたどり着くと
茅の輪くぐりの準備が・・・
(混雑していたので茅の輪くぐりの写真は有りません。)
前回のブログにあるように
毒出し(デトックス)中のわたくしは
大変信頼のおけます友人の霊能者さんより
『ゆかこさんは今、禊(みそぎ)中だね』と
霊視をしていただいていたばかりなので
『おぉぉ・・・』と
この絶妙な神の図りに納得です。
宗像三女神
一番お姉様の
田寸津比賣命(たぎつひめのみこと)はいつ参拝しても
眉間(アジュナー)に、ピシピシきますね。
次は、三女神の父神様でおわせになられる
八坂神社へ 建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)
ここは、写真がございませんが
いつも多くの御言葉をいただきます。
八坂、大好きですね。
次は中津宮
中津宮 市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)

中津宮では、結婚式が執り行なわれておりました。
宗像三女神、真中の姫神様
市杵島比売命は、胸(ハートチャクラ・アナーハタ)へ
強く懸かってきます。
日によって、(その時々に必要なメッセージによって)異なりますが
今日は、今朝方の夢で指し示されたように
特に強く懸かってきます(神懸かり)
それぞれの神々と個人的な対話のあと
奥津宮へ。
下腹部
(第2チャクラ・スワディスターナ)へはたらきかけます。
江の島は、沖縄
特に、宮古島とエネルギー的に深く繋がっていますね。
この、おしゃもじの多紀理比賣命と
沖縄の、ニライカナイとは、本当に良く似たエネルギーです。
人間のカラダ、(チャクラ)で視てゆきましても
下腹部
(第2チャクラ・スワディスターナ)は、龍宮を表し
沖縄の宮古も、正にそれを感じるのですね。
この、宗像の三女神は
3つでひとつのハタラキ。
すなわち、連動しているのですね。
重要なハタラキなのです。
ココをかなめに
全てのチャクララインのバランスが取れてこそ
人として、輝く御魂として
素晴らしい愛(慈悲・慈愛)が溢れ出すのです。
奥津宮 多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)

最後に
海神 わだつみ(龍宮大神)を参拝しました。
(混雑していたので写真はありません)
海神(わだつみ)は
豊玉比売(トヨタマヒメ)と
玉依比売(タマヨリヒメ)の父神様です。
全てを参拝後
シラス丼など、海の幸をいただきつつ、なおらいを。
おなかも満たされ
帰り道。
美しい日没の陽光と
シルエットの富士山を、しばし拝ませていただきました。



御神業での御言葉等、
かなり個人的な内容でしたので
いずれ、タイミングをみて、必要と有れば
書き記したいと思っております。
最後に聞こえた御言葉のみ、書き記して・・・・。
『富士が主役ぞ。』
志しを高く持ちなさい。
そのように解釈しました。 合掌。
そして、帰路。
日暮れのシルエットの富士山。
ほんの少しでも良いから眺めていたくて
大船まで、湘南モノレールを使いました。
大船から、JR横須賀線に乗り換えようとホームに出ると
わたくしたちの乗る電車の行く先は・・・・
『鹿島神宮行き』
『こんな行く先の電車って・・・』
毎度の事ながら寸分の狂いも無い『図り』に
夫と顔を見合わせました。
年に何回か参拝します鹿島さまですが
毎年12月は決まって呼ばれますので(笑)
次回神社参拝
御神業は、鹿島神宮となるでしょう。
お話代わり
(まとめ書き、御無礼します)
石のこと。
石はみ〜んな大好きなのですが(笑)
その中でも、セレスタイト
素晴らしいですね。
※ビーズ加工も有りますが、非常にデリケートな石のため(割れたり砕けたりしやすい)
Atelierいちきでは、アクセサリーとしておつくりしていません。
原石の大きなものをひとつ持っていましたが
このたび、夫の仕入れで
続々とセレスタイト原石たちが我家にやってきました。
◆セレスタイト
和名を天青石と言います。
「天国のような」を意味するラテン語
「coelestis」に由来するそうです。
天国の美しさを現す優しいブルー。
平和・博愛・調和を表すパワーストーンとも言い伝えられます。
持つ人に清らかさと安らぎで働きかけますし
浄化力の強い石ですね。
優しいイメージでありますが
その形状も手伝い
非常にパワフル。
上と繋がっていますね。この石たち。
たくさん語りかけてきますし
セレスタイト同士のおしゃべりも聞こえてきます。
置く場所は、寝室がお勧めです。
瞑想時や、眠りの中で
多くのメッセージ、ヒントを与えてくれます。
機会があったら、ひとつ。
お持ちになると良いでしょう。
今後、かなりハイパワーなHealingStoneとして
人々の意識が高まってくるように感じますね。
このタイミングかな。とも感じております。
柔らかく、もろいので
注意深く扱ってくださいネ。
4体でにぎやかにおしゃべりする石たち












